東海岸,アメリカについて

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東海岸


タウンニュース

浮田(うきた)久子さん 辻堂東海岸在住 90歳
タウンニュース, Japan - Aug 7, 2008
○…毎月第2土曜日、JR藤沢駅前、サンパール広場で「いかなる戦争・武力・暴力にも反対」を合言葉に白いリボンを配っている。7年前の9月11日、世界同時多発テロから1週間後の9月18日から活動を始めた。 ○…きっかけは友人の「勇気」だった。親交のあるニューヨーク ...

未知の生物?アライグマ? 米東海岸になぞの死骸
47NEWS, Japan - Jul 31, 2008
【ニューヨーク31日共同】米FOXテレビなどは31日、米東部ニューヨーク州モントークの海岸に7月中旬、正体不明の生物の死骸が打ち上げられているのが見つかったと伝えた。毛が完全に抜け落ちており、専門家は長期間、海水に漬かったアライグマや犬などの可能性が ...

2008東海岸音樂季
我的E政府, Taiwan - Aug 8, 2008
『2008東海岸音樂季』暖場活動,“唱自己的歌”演唱會於8月8日(五)晚上7時,在台東縣政府文化暨觀光處廣場舉行,將邀請胡德夫、永龍、宏豪、小美、陳世川、巴奈、達卡鬧等歌手,同台演出。演唱會免費參加,歡迎大家一起來共享美麗的聲音。 主辦單位台東縣政府表示,主要活動 ...
「2008東海岸音樂季」活動8號搶先開唱 國立教育廣播電台
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政府合同調査団、東海岸で金鋼山事件「謀議実験」実施
innolife.net, Japan - Jul 28, 2008
キム・ホニョン統一部代弁人はこの日ブリーフィングで、「国立科学捜査研究所と警察庁などの専門家たちが、27日から28日に東海岸で射殺された当時の状況に対する模擬実験を行っている」と明らかにした。 合同調査団は、故パク・ワンジャさんの移動距離測定と弾道実験、 ...

沿著秀姑巒溪泛舟清涼爽快又刺激
NOWnews, Taiwan - Aug 7, 2008
夏日找涼的,往東海岸走就對了!花蓮秀姑巒溪泛舟,清涼爽快又刺激,再鑽入秀姑巒溪谷內的奇美部落,探索原始之美,絕對舒暢快意! 秀姑巒溪水勢湍急,是泛舟熱門地,沿途的石灰岩地形,宛如大峽谷風光。(記者張柏東/攝影) 從花東縱谷流向花東海岸的秀姑巒溪,在貫穿 ...

音樂饗宴東海岸音樂季8月16日展開
yam天空新聞, Taiwan - Aug 3, 2008
(中央社記者李先鳳台北三日電)「福爾摩沙藝術節—東海岸音樂季系列活動」今天下午於台北紅樓廣場,在歌手巴奈‧庫穗和「圖騰樂團」歌聲中宣告將於八月十六日至二十四日在台東市伽路蘭遊憩區展開;歡迎喜歡雷鬼音樂、崇尚自然與環保的民眾前往參與這個結合環保與藝術的音樂 ...

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北海道ドライヴの旅 道東の旅― 急がば廻れ(by marukunさん)

東海岸
  • http://www.trave-l.com/blog/hunkorogashi/



  • h
    ttp://plaza.rakuten.co.jp/hunkorogashi/




    まるくんの旅は青空―― 旅行の原点


    『「 風 光 る 」』 港が笑っていた_____水晶が噴出し 空には翳り煙る鷲空の舞うまぼろし 翳りてうるわしやがて陽も落ちて 彼方に足音が沈むもういつまで__此処にいるのだろう 逆光線のようにテープは廻る悲しみもない なんでもない全部わかっていたい砂を一粒もらさず花よ思いやりは いつのときでもさりげなく隠しもしない秋空を さりげなく 僕は呼ぶ 「S」は去るゆらぐ 虚ろな僕と風のアリバイ僕は消えるそして_____僕の「宇宙」は残るどんなからくりにも 微動だにしない 「S」の髪には舞い散る花頭上には遥か月がそそぐライトブルー「さようなら」「さようなら」吸い込まれるように その透明は余話として語るのだろう________ 胸一杯に息吹を抱え込んで行こうかあのワンダーランドアバンチュールよりもポラロイドの愛よりもこのたしかな −ゆらぎ−をいつまでも そわそわした青に 天かける馬を加減もせずに けしかける夕焼けの回転木馬焦燥のデッドヒートは続く____時を刻む 倦怠は珠玉のように あのカーヴを曲がると 遠い夢みし夢に散りばめられた 呼吸髪に降る砂 朧なまでの 鼓動シンシンと息づく黄金僕の宇宙 __雲にあきたら手紙を書く 港が笑っていたそして、たしかに風が光った        (1985 9 北海道 美国にて)


    【旅行時期】1985/09/~1985/09/
    【エリア】網走・知床・紋別
    【テーマ】ドライブ・ツーリング
    【投稿者】marukun

    ゴールデンウィークのアメリカ旅行(by brad_e_pittさん)

    東海岸
    こないだのゴールデンウィークにまたまたアメリカに行ってきました。
    今度は東海岸です。

    【旅行時期】2002/05/01~2003/05/09
    【エリア】アメリカ
    【テーマ】大自然・動物
    【投稿者】brad_e_pitt

    ニュージランド南島の生活情報(by ANZdrifterさん)

    東海岸
    ここでは、ニュージランド南島の気候や公共交通機関、日本食材の購入などの生活情報や、資金とATM、散歩や自然歩道などについても紹介します。各地域ごとの夏期と冬期の気温も記載したので、旅行計画で衣類の準備にこまっている人は参照してください。

    ニュージーランド南島の行政は6地域に分かれているが、現地のガイドブックでは、中央部は山脈の東と西の2地域に分けて、それにトップと呼ぶ北部と、ボトムと呼ぶ南部をつけて、計4つの地方にまとめている。
    大きな街にある自動車連盟(?)の案内所(AA Centre)で配布されている黄表紙の無料ガイドブック、AA Visitor Guideも4冊で南島をカバーしている。
    この説明でも、その4区分と、北、西、東、南という説明の順序を踏襲しました。

    南島の季節と気候
    季節は日本と逆です。10月11月が春の花の季節で、当然“spring”と呼んでいて、南島の各所でシャクナゲ祭りが行われます。高さが10mにもなるシャクナゲの樹が、全面ピンクの花に覆われて花が滝になっているような迫力です。夏は12月〜2月で、3月〜5月が秋です。紅葉・黄葉の季節は4月です。6月〜9月は冬でスキーシーズンです。
    現地の人たちの旅行シーズンは11月中旬から3月中旬で、この時期には湖水地方の観光地の宿はほぼ満室になります。

    南島の気候は、北部では夏の日平均気温が21〜23度、冬の日平均気温は13度で、年間日照時間が2400時間。年間降雨量はマルボロー(ブレナム)で655mm、ネルソンで970mmという温暖な地中海性気候で、最近は多くの退職者や芸術家が移住してきています。
    西海岸は夏が20度、冬が13度。日照時間は1845時間。降雨量は2575mm。
    東海岸のカンタベリー地方(クライストチャーチを含む)は、夏が20度、冬が11度。日照時間は1960時間。降雨量は700mmです。
    南部湖水地方の日平均気温は夏が21度、冬が9度です。山脈の西側のミルフォードサウンドでは日照が1800時間、雨量は6500mmですが、内陸でクイーンスタウン東方のアレキサンドラでは日照が2025時間、雨量が360mmと、気候の変化が激しい地域です。
    ダニーデンを含む沿岸オタゴ・サウスランドでは夏が17度、冬が8度。日照は1645時間で、降雨量は960mm。12月から2月が一番暖かい季節です。

    旅行者が多い季節 high season は場所によって違いますが、だいたいの町では11月から3月で、この期間は宿泊料金も高く、宿は込み合います。 紅葉の4月、春の花の10月ならば off season rate で、宿はだいたい10$くらい安くなります。

    南島のなかの航空便
    日本からのニュージランド直行便は、曜日によって北島のオークランドに直行する便と、南島のクライストチャーチに直行してからオークランドまで戻る航空便とがあります。
    2006年夏では月、火、土がクライストチャーチ経由オークランド行きです。旅行先によってどちらかの空港で国内航空便にのりかえます。行き先によってどちらか便利な方をえらんで、出発の曜日をきめます。

    ここでは、日本で航空券を買えるニュージーランド航空リンクの航空便を紹介します。
    南島北部のブレナム(Blenheim)とネルソン(Nelson)は、オークランドから直行便があるので、オークランドで入国して、国内便に乗り換えるのが安くて早くなります。しかし、オークランド空港では国際線と国内線ターミナルが離れていてシャトルバスで移動することになるので、乗り換えに最低1時間は必要です。
    南島の南部にあるダニーデン(Dunedin)やインヴァーカーギル(Invercargill)、西海岸のホキティカ(Hokitika)、南部湖水地方のクイーンスタウンなどに行くには、朝の9時ころクライストチャーチに到着する直行便が便利です。入国手続きをして、そのまま国内便にチェックインすれば、昼頃には到着できます。(ホキティカは3時ころ)。
    クライストチャーチ空港は、国内線ターミナルまで、同じ建物の中を歩くだけですし、空港内には大量のパンフレットをそろえた案内所や、お金の両替所もあって便利です。

    なお、クイーンスタウン(Queenstown)は、オークランドとクライストチャーチのどちらで入国しても直行便があります。
    また、南島東南海岸の町、ティマル(Timaru)はウエリントンからの航空便しかないのでオークランドから2回のフライトになり、クライストチャーチからバスで行くのが安くなります。

    国内航空便には、3回以上搭乗すると距離に関係なく、搭乗回数ごとに定額という制度があるので、国内の長距離を何回も移動するときは、かなり安くなるとおもいます。

    ほかにローカル航空で、座席が10席ほどの近距離定期便や、セスナ機で近距離を営業している不定期便もあります。観光にも使えるチャーター便はほとんどの町にあります。

    自動車、バス
    自動車は日本とおなじ左側通行ですが、山道や崖の道が多いわりに、ガードレールが不十分です。右から来る車が優先するロータリーでの動き方と共に、レンタカーで山道や崖の道を走るときは気を付けて下さい。
    国内で4ルート選定されている自動車観光ルートのうち、ただひとつ南島にあるのがSouthern Scenic Route ( www.atoz-nz.com /SouthernScenicRoute )で、東南海岸のダニーデンから海岸沿いに南下して、インヴァーカーギル経由で湖水地方までのコースが指定されています。

    私は車の運転はしないのでニュージーランドの国内移動はもっぱらバスです。
    バスの最大手は全国をカバーしているInterCiity(www.intercitycoach.co.nz; www. newmanscoach.co.nz)で、ほかにAtomic Shuttles(www.atomictravel.co.nz)が広範囲をカバーしています。ほかには南島の北部専門のK-bus(www.kbus.co.nz)や南部専門のBottom Bus(www.BottomBus.co.nz)があります。ほかにも、ひとつの路線だけのTopline Tours(www. toplinetours. co.nz)など、サービスの良い小さなバス会社が各地にあります。
    バスの時刻表もウエブサイトで調べられます。

    道路は良く整備されていて、いったん町を出るとバスは全ての国道を100km / hrで走るので、早くて快適です。バス代はとても安く、南島北端のピクトンからクライストチャーチまでは5時間半で35$(約2500円:Atomic Shattles:2005年11月現在)ですが、料金はバス会社によって違うので、紹介したバス料金は目安と思ってください。
    たとえば、ピクトン(Picton)とブレナムのような近距離(28km、25分)でも10$から20$までのバスがありました。
    これらのバスは、宿か案内所で相談すると宿まで迎えにきてくれるバスもあります。

    地方の町に行くときは泊まる宿を運転手に伝えておくと、バスが宿まで運んでくれることが多いので、頼んでみてください。宿の名前を書いたカードを見せるのが確実です。
    また、田舎では運行便数が一日2便とか、なかには週5便という路線もありますが、前日までに切符を購入して、予定時刻の15分前までにバス停に行けばバスが素通りしてしまうことはありません。

    生活に関する情報
    電気は230V / 240Vで50Hz。コンセントの差し込みは“ハ”の字型です。
    火事、救急車、警察はダイヤル111です。ちなみに事故の場合は、ヘリコプターで救出して骨折の手術をしても、ニュージーランドにいるかぎり、旅行者をふくめて費用はAccident Compensation Corporation(ACCと略)が負担してくれるので、タダです。
    しかし、病気は自己負担なので保険には入っておくのがよいと思います。

    スーパーマーケットでは米、肉、野菜、果物、牛乳、ヨーグルト、ワイン、缶詰などの並べ方と会計のシステムは日本と同じです。肉はパックされてないのでハーフキロとか重さを言って包んでもらいます。スーパーによっては菓子やナッツなどを自分で袋にいれて計量し、ボタンを押すと出てくるラベルを自分で貼るのもあります。

    和食材と和風調味料は主にエスニック食材の棚にありますが、キッコーマンが調味料の棚で、ヤマサ醤油はエスニック食材の棚にならんでいたということもありました。
    米と醤油は小さい町でも買えます。大きな町のスーパーマーケットでは米、ミソ、醤油、海苔、酢、割り箸、旨味調味料などまでそろっています。なかには巻きずし道具セット、真空パックの讃岐生ウドン、ふりかけ、インスタントラーメンなどを並べた店もありました。
    これら全部が、どのスーパーマーケットにもそろっているわけではありませんが、北部の人口26000人の町ブレナムでは、日本人が住んでいないはずなのに、スーパーマーケットにこれらの材料がそろっていました。人口4000人の港町、ピクトンでは、あまりそろっていませんでしたし、人口300人のハブロックでは、エスニック食材の棚もありませんでした。
    和食材の入手しやすさは、町の人口に比例しているようです。

    そのほか、アジア食材の店で和食材や豆腐を売っていることもあるので、人口が数万人以上の都会(南島ではクライストチャーチ、ダニーデン、ネルソン、ブレナムは確認済み)では材料は心配ないでしょう。

    モーテル生活の知恵としては、炊飯器がないので耐熱ガラス容器をつかって電子レンジでご飯を炊くか、鍋でご飯を炊く技術が必要です。炊飯器を持って行くのも良いでしょう。
    ご飯さえ炊ければ、おかずは大抵のレストランで持ち帰りができるし、簡単な和食レシピを数種類おぼえておいて、旨味調味料を持参して自分で作るのもよし、心配なく生活できます。

    ワインは世界中に輸出しているのでどれでも美味しいと思います。箱詰の安い白ワインでも美味しかったし、日本からの留学生はこの安い箱ワインを絶賛していました。
    ビールは、私は甘さの無いスパイツ(Speitgh;ダニーデン産)が好きですが、ネルソンのMacsとか、グレイマウスのMonteightsなど、南島の各地にそれぞれのブランドがあります。

    牛乳は種類によっては動物臭がするのがあるので小箱を買って飲みくらべてください。私はStandaed と書いてある容器の牛乳を買っています。
    料理用の油は小瓶が店にないことが多いので、100円ショップの小瓶とか小分け容器を持参するのがおすすめです。

    洗濯の洗剤は宿から買いますが、無料で用意している宿から一回分2$という宿もあるので、小分けできる小袋を持参すると便利です。中くらいの町ならばプラスティック専門店でいろいろなサイズの容器やジッパー付きの袋を買えます。

    資金とATM
    お金はトラヴェラーズチェックと現金とクレジットカードのほかに、インターナショナルキャッシュカードを銀行で作っておくと、どの国でも現地通貨をATMで引き出せるので便利です。
    ATMは商店街などにも置いてありますが、ニュージランドでは1日800$(約6万円)が引き出し限度です。

    まず、カードを入れて、暗証番号( PIN:personal identification number)を入れる。transactionではwithdraw cash(現金をおろす)を押し、account(口座)はsaving(預金)を選び、つぎの表では金額を選ぶかothersを押して金額を入力する。表示された金額のconfirm(確認)はOK(違っていれば訂正(correction)を押してやりなおす)。これで現金とカードを受け取る。最後の質問の残高通知は不要(no)を押します。
    なお、この残高通知の紙を“欲しい(yes)”と押したら“手続きをやりなおし”になったこともあリました。円の残高照会は無理のようです。
    なお、海外で使えるクレジットカードの裏にcirrusのマークがあれば、上記の手続きのaccountのところでcredit cardを選ぶと、クレジットでキャッシングできます。

    現地で時間の過ごし方
    散歩、time-killer
    宿や観光案内所、バスセンターどには、町の案内図Guide MapやHeritage Trailのリーフレットなどが置いてあるので、まずそれをもらっておきます。
    徒歩や自転車で文化遺産を見て回る歴史散歩道(Heritage Trail)は、国内で100ヶ所以上選定されていて、大抵の町にあります。そのほか、良く整備された20分から3時間ほどの遊歩道(walkway)や、半日ほどのハイキングコース(所要時間は約3時間)も設定されています。

    美術館や博物館に入ると、その町の歴史などが展示されていますし、インヴァーカーギルの博物館では恐竜の唯一の生き残りといわれる体長数10cmのトゥアタラを繁殖させています。
    南端のスチュアート島や、北部のハブロックのような人口が300か400人の所を歩いていると、三日目には全員が顔なじみになります。
    かねて読みたいと思っていた本を、木陰の椅子でのんびり読むのも良いものです。

    自然歩道、ハイキング
    本格的に歩きたい人にはTrackと呼ばれている自然歩道があります。“世界で一番美しい散歩道”と紹介されているMilford Trackもこの自然歩道で、5泊6日の行程です。
    国立公園のなかにある自然歩道は、自然保護局(Department of Conservation: DOCと略(www.doc.govt.nz))が管理しています。立ち入りも、途中の宿泊設備(Hut)の利用も、それぞれの国立公園入り口の町にある自然保護局の案内所( DOC. Visitor Information Centre)で申請して、許可をとります。

    指定の宿泊場所以外ではテントを張るのも禁止されていますが、日帰りは許可をとる必要がないようです。
    ガイドも免許制なので、手続きはガイドツアーをやっている会社に頼むのが簡単です。
    このようなツアー会社は、昼食つきのワインツアーとか、乗馬などいろいろなツアーをやっているので、パンフレットをもらって選んで参加してみるのも良いと思います。

    おおくの自然歩道には、その町のツアー会社が日帰りコース(Day-tour)を設定しています。海岸コースならば船をつかって景色の良いところだけを見てくるとか、山岳コースは入り口だけを歩いて雰囲気を味わうとか、大自然のつまみ食いができます。

    DOCの案内所では各種パンフレットがおいてあったり、5万分の1の地図や絵はがき、各種パンフレットなどを売っていたり、天気図が貼りだしてあったりするので、歩かない人が訪ねても楽しく時間つぶしができるので、お勧めです。

    コロミコ・トレックという日本人経営の会社が テ・アナウにあり(11月〜3月まで営業)、免許を持った日本人ガイドがいて、安い値段で靴などの装備も借りられます。 Day-tourではガイドが昼食から水まで背負ってきて、山の上でコーヒー付きの食事がでます。
    この会社は日本(川崎市)にもあるので、日本で予約もできます。

    宿泊については別項の記事をお読み下さい。

    【旅行時期】2007/04/15~2007/04/26
    【エリア】その他の都市
    【テーマ】歴史・文化・芸術
    【投稿者】ANZdrifter

    台北・常滑・イタリア村・金門島・138タワー(by hideyuki53さん)

    東海岸

    台北旅遊 TAIPEI101煙火

      「2007年1月26日ケーブルテレビインターネット利用開始」

    清明節(4月5日、先祖の墓参をする日)2007年は、4連休
    金曜日が挟まれ休日か。

    2007年4月28日から5月4日 
    桃園→新幹線ビジネス→高雄→(複興航空)→金門島→(立栄航空ビジネス)→台北

    金門島に行きたくなる 
  • http://kinmen.sogi.com.tw/view-6.asp


  • ★中国国際航空と上海航空がスター アライアンスに参加
    今年12月、中国国際航空と上海航空がスター アライアンス・ネットワークに加盟いたします。これにより、2社のご利用でマイルをご獲得、交換いただけるだけでなく、すべての中国国際航空と上海航空のご利用で獲得されたフライトマイルは、マイレージ・プラスのエリート資格取得の対象となります。

    マイレージ・プラス・エリート・メンバーのみなさまは、すべてのスター アライアンス航空会社をご利用の際に、エリート・メンバーとしてさまざまな特典をご利用いただけます。プレミア®・メンバーのお客さまは、スター アライアンス・シルバー・メンバーとして、優先予約、および空港優先スタンバイなどの特典をご利用いただけます。プレミア・エグゼクティブ®または1K®メンバーのお客さまは、スター アライアンス・ゴールド・メンバーとして、優先チェックイン、手荷物優先受け取り、優先搭乗、ラウンジの相互利用(ご旅行当日の国際線航空券のご提示が必要です)などの特典も合わせてお楽しみいただけます。詳細は、www.staralliance.comにてご確認ください。




    【旅行時期】2006/12/29~2007/01/03
    【エリア】台北
    【テーマ】
    【投稿者】hideyuki53

    ドバイ旅行(by あとりさん)

    東海岸
    7日間ツアー(現地滞在は正味5日間)でUAEのドバイに行ってきました。
    日本の真夏くらいの暑さで毎日快晴。
    日焼けでちょっと疲れましたけど、楽しかったです。
    滞在ホテルはル・ロイヤル・メリディアン・リゾート&スパでした。

    日本からのツアーパックで行ったので、初日は早朝着、市内観光付き。
    2日目はネットで予約していったスパと砂漠ツアーに参加。
    3日目は同じく日本から予約していった東海岸ツアーでフジャイラの方まで出かけました。
    4日目はショッピング。
    5日目に海で遊んで、ランチにバージュアルアラブにゆき、帰りに再びショッピングで深夜ドバイ空港から帰国しました。
    どこをみても工事現場だらけで、これから3年後、5年後にもう一度見てみたい都市だなーと感じました。

    日記はすみません、
    自分のブログに書き込み中です
  • http://blog.drecom.jp/maynee/

  • 【旅行時期】2006/11/05~2006/11/11
    【エリア】ドバイ
    【テーマ】
    【投稿者】あとり

    初東海岸、New York。(by エドさん)

    東海岸
    11月のゼミやら授業やらがあるにも拘らず、公約に掲げていたアメリカ旅行に、妹と行ってきました。
    無類のアメリカ好きの私にとって初の東海岸はどんな感動を齎してくれるのか。

    【宿泊】Skyline Hotel
    【航空】United Airlines(NRT-ORD-EWR)

    【旅行時期】2006/11/10~2006/11/15
    【エリア】ニューヨーク
    【テーマ】
    【投稿者】エド

    Web Services by 4travel.jp

    東海岸



    海外旅行記-はじめての世界一周