ヒューストン,アメリカについて

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ワールドカップサーカー

ヒューストン


ホイットニー・ヒューストン、義理の母に訴えられる
Web-Tab, Japan - Dec 18, 2008
ホイットニー・ヒューストン(45)が、亡き父親の保険金をめぐって義理の母親から訴訟を起こされている。conatactmusic.comが伝えた。 ホイットニーの父ジョンさんは2003年に他界。米ニュージャージー州ニューアークの連邦地方裁判所に提出された書類によると、ホイットニー ...

中国国際放送

ヒューストンロケッツ、ヤオミン基金に募金
中国国際放送, China - Dec 17, 2008
中国人センター、ヤオミンが所属するNBAのヒューストンロケッツは、北京時間18日早朝2時、記者会見を開き、今年末のチャリティーパーティーでヤオミン基金の寄付金を集めることを明らかにしました。 ヒューストンロケッツは、96年から年末に定例のチャリティーパーティー ...

読売新聞

島じま:小さな前進? /長崎
毎日新聞, Japan - 15 hours ago
佐世保市の今年の重大ニュースの一つ、米原潜ヒューストンの放射能漏れは、残念ながら原因など肝心なことは解明されないまま終わった。と、思っていたら18日には早速、ヒューストンと同型の米原潜がやってきた。 原潜の放射能漏れは、日本人の感覚では重大な事故だが、 ...
米原潜 佐世保に入港 読売新聞
米原潜が佐世保寄港 市議会 「入港容認」見解直後 西日本新聞
米原潜が佐世保に今年11回目の寄港 日刊スポーツ
毎日新聞
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劉翔、手術は無事終了 米ヒューストン
47NEWS, Japan - Dec 5, 2008
アテネ五輪陸上男子110メートル障害の金メダリスト、劉翔が5日、米ヒューストンで右かかとの手術を受けた。同選手は北京五輪で2連覇を目指したが、かかとの故障で棄権していた。 AP通信によると、手術はアキレスけんと足首の関節との間にあった4個の小さな骨片を ...
陸上ハードルの劉翔選手、手術成功―米ヒューストン Record China
劉翔、右足の手術成功=リハビリで4カ月米国滞在へ-陸上 時事通信
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今週の本棚:江國香織・評 『時のかさなり』=ナンシー・ヒューストン、著
毎日新聞, Japan - Nov 29, 2008
それが十全に書かれているだけでもぞくぞくすることなのだけれど、ナンシー・ヒューストンはさらに趣向を凝らし、四世代に渡って子供を語り手に据え、徐々に過去に溯(さかのぼ)るという方法で、おもしろくて辛辣(しんらつ)な、厳しいのにおおらかな、みずみずしい小説 ...

日経ビジネス オンライン

米スポーツ産業は「100年に1度」の不況を乗り越えられるか?(下)
日経ビジネス オンライン, Japan - Dec 17, 2008
また、女子プロバスケットボールリーグ(WNBA)のヒューストン・コメッツも、今月チームを解散する決定を下しました。WNBAは米プロバスケットボール協会(NBA)の全面的な支援の下で1996年に設立され、コメッツは栄えある初代チャンピオンでした。 ...

ヒューストン

メキシカンカリブ旅行記? 〜プラヤデルカルメンまでの移動〜(by rikaさん)

ヒューストン
念願のセノーテダイビングをやりたく、メキシコのカリブ海まで行ってきました。
カンクンは3回目ですが、過去2回、現地で出会った旅行者から、セノーテダイビングがとても素晴らしい!と行く度に聞くのですが、今までは諸事情でダイビングができなかったので、夫にダイビングのライセンスを取らせ、半ば強引に?ここメキシコの地へ旅立ちました!

セノーテダイビングについては、3日目の旅行記に詳細を書くので、興味がある方はそちらをご覧下さい。

今回の旅は、10日間という短い期間でメキシカンカリブの主要な街をいくつか周ってます。
プラヤデルカルメン(4泊)→イスラムヘーレス(2泊)→カンクン(2泊)

この旅行記では、初日で移動ばかりだったという事で、プラヤデルカルメンまでの移動方法やメキシコ通貨について簡単に触れたいと思います。
プラヤに行く予定がある方は、参考までにご覧下さい。
ま、ほとんどが地球の歩き方にのってる内容ばかりですけどね・・・。

【行程】
17:00  コンチネンタル航空でいざ成田空港を離陸!
(以降現地時間。日本との時差は-15時間です。)
13:50  ヒューストン到着
15:50  ヒューストン離陸
 ※表紙の写真は、このフライトでとりました。雲の形が不思議・・・)
18:10   ついにカンクンに到着です!!
20:00頃 ADOバスでプラヤデルカルメンへ・・・
21:00頃 やっとの思いでプラヤデルカルメンに到着です!!
21:15頃 ホテル(playa del karma)にチェックイン

【航空会社について】
カンクンに同日に到着したい場合、コンチネンタル航空の他にアメリカン航空があります。
アメリカンの場合、カンクンの空港に14時頃到着できるのでお勧めですが、コンチネンタル航空よりも値段が若干高めです。
座席クラス、時期や曜日で違うと思いますが、私の場合、格安航空券の11月の土曜発で15,000円程高かったです。

【カンクン空港⇒プラヤデルカルメンの移動】
カンクンの空港からプラヤデルカルメンへの移動は、いくつか手段があります。

・乗り合いバス・・・28ドル(約2,800円)※地球の歩き方には18ドルと書いてあったのに、大幅に値上げされてました。
 ⇒現地ではシャトルバスと呼ばれており、バンタイプの車に複数人で乗ります。荷物を受け取り空港を出ると、目の前に多くの車が待っています。飛行機の到着時間に合わせて出発できるので、ほとんどの人はこちらを使用するみたいです。

・長距離バス・・・8ペソ(約600円)
 ⇒ADO社のエアコンバス。安いのに綺麗です。ケチな私達はもちろんこちらを使用。空港を出て右側にある、1番の停留所で待っていると、そのうちADOバスのスタッフのらしき人が来て行き先を聞かれます。そこでバスチケットを買って出発時間まで待ちます。
バス乗り場と大きく書いてある訳ではないので、最初乗り場が分からず、「ADO BUS!(アデオ バス)」と叫んでいたら、シャトルバスのスタッフが「バスだとプラヤまで3時間はかかるけど、シャトルバスなら今すぐ出発して1時間後で着くよ!」ってしつこく薦められました。が、私達はバスに乗ると心に決めていたので(つーか3時間もかかるなんてウソだし)、こちらもバスに乗るんだと食い下がったら、乗り場を教えてくれました。
ただし、このバスは1時間に1本しか出ていないため、タイミングを逃すと、私達のように長時間待ちぼうけをくらいます。

・タクシー・・・70ドル(約7,000円)
 ⇒予算に余裕がある方はこちらを使用してみてはどうでしょうか。

・ホテルの送迎・・・値段はホテルに問い合わせてみましょう。試しにあるホテルを調べてみたら、片道100ドル程かかるようです。

ほとんどの人はシャトルバスかADOバスを使用すると思いますが、どちらにするかは好みですね。時間を優先するか料金を優先するか・・・。私はケチりましたが。

【通貨】
メキシコではペソという通貨がありますが、カンクンやプラヤデルカルメンは、欧米人の観光客が多い為、たいていのお店でUSドルが使用できます。
メキシコペソを用意するには、現地に両替所が多くあるのですが、日本円から直接両替すると、なぜだか非常にレートが悪いです。
そのため、日本円→米ドル→メキシコペソで両替するのが一般的です。
または、現地のATMでキャッシングをしてペソを用意してもいいです。
クレジットカードは手数料が安いため、現金を用意する際には一番レートがよいと思われます。

また、観光客向けのお店や施設ではUSドルで、レストラン等のローカルなお店だとペソで請求される事が多いです。
その場合、例えばペソで請求されたけど、USドルしか持っていない場合、お店でUSドルに換算してくれるのですが、お店によってはレートが悪いので、請求された通貨で払うのがいいらしいです。
つまり、USドルを多めに持って行き、ペソを少しずつ両替しながら両方持ち歩くのが無難です。

参考までに、私が行った時期のレートは以下の通りです。
1ドル≒100円
1ペソ≒7.5円(これはキャッシングの場合のレート。現金を両替する場合は1ペソ≒12円くらいかかってしまいます。)
1ドル≒12〜13ペソ

ちょうど円高に時期に行けたので、ラッキーでしたね。
2年前行ったときは、1ペソが10円くらいしましたから。

基礎知識はこんなところで終了!
明日はコスメル島です!
オーシャンダイビングです!

【旅行時期】2008/11/15~2008/11/24
【エリア】プラヤ・デル・カルメン
【テーマ】ビーチ・島・リゾート
【投稿者】rika

1990年11月米国スパコン調査(by masuda_kiyosiさん)

ヒューストン
米国のスパコン利用状況について先進的な分野を調査する出張記録。2班に別れ我々はニューヨーク、ピッツバーグ、ヒューストン、サンディエゴ、サンフランシスコとまわり、ヒューストンとサンフランシスコで2班がチョット合流するというもの。ニューヨークではスパコンの学会に出席するほか、ブルックヘブンの研究所見学、ピッツバーグではHP社訪問、ヒューストンではNEC社とライス大学、サンディエゴではUCSD校、サンフランシスコではUCB校を訪問した。

【旅行時期】1990/11/12~1990/11/25
【エリア】アメリカ
【テーマ】出張
【投稿者】masuda_kiyosi

魔のペルー旅行?〜クスコからプーノへ〜(by ikatakoさん)

ヒューストン
最後の目的地へ行くためクスコから9時間ファーストクラスバスに乗りプーノへ。

途中5箇所程により観光して行くのでそんなに長くは感じませんでした。

しかーし、やっぱり標高4000M以上の地点を通過するだけあってそのうちバスの中で目の前が白くなってきて起きていられなくなってしまいました。
観光途中でやっぱり具合が悪くなり途中で休んでいる始末。
どうやら私の体は高地に適していないらしいです。(涙)

何とかバスに揺られホテルへ着くとツアー会社から電話が来ているとのこと。
なんだろう?
電話に出た友達が「えーっ!」と。
なんだろうか・・・と思いつつゾンビのような私は最後の力を振り絞り、高山病の薬を買うために薬局の場所を聞き部屋へ。

なんと、翌日リマから日本へ帰る途中のヒューストンへ行く便が欠航になったということ。
次の便は翌々日になるのでそれまでリマで待つか別の経由地の便を取り直すかどちらかしか手段が無いとのことでした。

しかも別の便は¥150,000位だというでは無いですか!!!
頭痛いし気持ち悪いので思考能力が停止してしまった私。
しかし決断を迫られて出した答えは¥150,000払っても予定通り帰るという方でした。

これ以上休みを延長しては会社に迷惑が掛かる。どうにか最後の力を振り絞り薬局へ出かけて薬を手に入れ、やっぱり夕飯も食べずに就寝。

本当にいろんな意味で辛い夜でした。

魔のペルー旅行?〜チチカカ湖〜へ続く

【旅行時期】2008/09/06~2008/09/15
【エリア】チチカカ湖
【テーマ】世界遺産・遺跡・秘境
【投稿者】ikatako

新婚旅行でペルー&NY 〜1日目 準備&出発〜(by Uuさん)

ヒューストン
新婚旅行という理由で、たくさんの休みとちょっとの散財が許される!
ということで、昔から行きたくて仕方なかった”マチュピチュ”・”ナスカ地上絵”と、
旦那の願望”NBA観戦”もちょっぴり入れて、
ペルー&NY12日間の新婚旅行に行ってまいりました。

内容は旅行会社に勤めている友人に私たちだけのツアーを組んでもらい、
ペルーでは現地の日本語ガイドさんが付いてくれ、移動は旅行会社のワゴン車。
NYはのんびりと自分達だけでウロウロまわりました。

1日目 成田→ヒューストン(トランジット)→リマ
2日目 リマ観光
3日目 リマ→クスコ観光→ウルバンバ
4日目 ウルバンバ→マチュピチュ観光
5日目 マチュピチュ観光→クスコ
6日目 クスコ→リマ→ナスカ
7日目 ナスカ観光
8日目 ナスカ・イカ観光→リマ→NY
9日目 NY観光
10日目 NY観光
11日目 NY発
12日目 成田着


まずは旅の準備!
実はけっこう色々悩みました。
ペルーの気候は?NYは寒かろうよ・・・。
本や人に聞いたりして用意した12日間の旅の用意は、大きなスーツケースにパンパン。
23Kgの重量制限にひっかからないか心配・・・・。


<リマ対応>
・半袖+上着(フリースor薄手のジャケット)
・ジーンズに運動靴
・肩掛けのカバン →治安が気になったため

<クスコ対応>
・長そで+上着(フリース)
・ジーンズに運動靴
・リュック
・ダイアモックス(高山病予防の薬) →本当は緑内障の薬。病院で事情を話し処方してもらった。

<マチュピチュ対応>
・長そで+上着(フリース) →ブヨに刺されるので黒色はNG。紫外線が強すぎるので長そで。
・ジーンズに運動靴(捨ててもいい登山向きの運動靴を別で用意)
・リュック
・安物のビニールカッパ →これが失敗。リュックの防水対策をしてなかったため、リュックの上からカッパ着たら前が閉まらなかった。。。現地で1ドルポンチョを買いました。
・酔い止め薬 →マチュピチュ遺跡に行くバスでけっこう酔う人がいるらしい。
・電池式蚊取り(バンドタイプ) →商品名は「どこでもベープ」。腕に巻いてたらブヨがまったく寄らなかった!

<ナスカ対応>
・半そで+上着(フリースor薄手のジャケット) →昼は暑いけど夜は寒い!
・ジーンズに運動靴
・リュック
・酔い止め薬 →地上絵を見るためのセスナはすごく酔う。

<NY対応>
・セーター+ロングダウン
・ジーンズにブーツorスカートにパンプス(ミュージカルやレストラン用)
・肩掛けのカバン →治安を考慮
・ニット帽 →あまりにも寒すぎて現地で買った

<その他の持ち物>
・デジカメ2機
・DVビデオカメラ
・洋服圧縮袋
・スリッパ →ほとんどのホテルにはない
・トイレットペーパー(芯を抜く) →ペルーの公衆トイレには紙がないところも
・日焼け止め
・帽子(日焼け防止用)
・胃薬&腸薬&鎮痛剤 →かなり呑みました。。。
・小さくなるナイロン地のボストンバック
・目覚まし時計
・腕時計<Gショック> →高価なものは狙われやすいということで。。。
・携帯電話(レンタル)
・携帯マクラ
・携帯クッション(腰用)
・DS(旅行用英会話のソフトを入れる)
・ipod →私は一回も使わなかった。。。


【旅行時期】2008/10/25~2008/11/05
【エリア】ペルー
【テーマ】世界遺産・遺跡・秘境
【投稿者】Uu

Mexico 【6】カンクン〜ミネアポリス(by ばぶさん)

ヒューストン
いよいよ帰国。帰りはアメリカで一泊して39時間の旅です。
まずは、カンクン〜ヒューストン〜ミネアポリスへ

【旅行時期】2008/10/04~2008/10/12
【エリア】ミネアポリス
【テーマ】
【投稿者】ばぶ

Mexico 【1】メキシコシティ(by ばぶさん)

ヒューストン
行きは直行便で、帰りはアメリカのミネアポリスで買い物をする予定を立てていましたが、1週間前になり行きの飛行機が欠航になっていることが判明しました。急遽予約を取りなおし往復ともアメリカ経由になりました。
成田からミネアポリス→ヒューストンと乗り継いで
メキシコシティへ。
25時間かけて到着しました。

【旅行時期】2008/10/04~2008/10/12
【エリア】メキシコシティ
【テーマ】ビーチ・島・リゾート
【投稿者】ばぶ

Web Services by 4travel.jp

ヒューストン



海外旅行記-はじめての世界一周