ワシントン,アメリカについて

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横須賀配備予定の空母交代、米で公開
TBS News, Japan - Aug 8, 2008
来月、アメリカ軍横須賀基地に配備される予定の原子力空母「ジョージ・ワシントン」が、前任の空母「キティホーク」と交代する様子がアメリカのサンディエゴ基地で公開されました。日本のメディアへの公開は初めてのことですが、背景にはアメリカ側のある思惑があります。 ...
原子力空母の安全性を強調/ジョージ・ワシントン新艦長ら 神奈川新聞
横須賀配備の原子力空母、米基地で交代作業始まる 朝日新聞
安全性強調、理解求める 米原子力空母の新艦長 47NEWS
毎日新聞 - 東京新聞
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喫煙率高いと火災死亡増加 米疾病対策センター調査
中国新聞, Japan - 22 hours ago
ワシントン8日共同】米疾病対策センター(CDC)は8日、データが不十分なハワイ州を除く全米49州と首都ワシントン(コロンビア特別区)を対象にした調査で、18歳以上の喫煙率が高い州ほど住宅火災による死亡率が高いとの分析結果を発表した。 ...
喫煙率高いほど焼死者多い 米疾病対策センター調査 47NEWS
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ワシントン・ミューチュアル、追加増資の必要はないCEO=アナリスト
ロイター, Japan - Aug 7, 2008
[7日 ロイター] 米貯蓄金融機関最大手ワシントン・ミューチュアル(WM.N: 株価, 企業情報, レポート)のキリンガー最高経営責任者(CEO)は、追加増資の必要はなく、現在の損失予想見通しは適切、との見方を示した。同CEOがフォックス・ピット・ケルトンのアナ ...

ワシントン・ポスト紙早版ヘッドライン(8日付)
ロイター, Japan - Aug 7, 2008
★米金融大手シティグループ(CN: 株価, 企業情報, レポート)、総額73億ドル相当のオークションレート証券(ARS)買い戻しに同意。 ★バイオ企業のエマージェント・バイオソルーションズ、炭疽菌感染のワクチン「バイオスラックス」の売り上げが伸び、好調な第2・ ...

ワシントン・ポスト紙早版ヘッドライン(7日付)
ロイター, Japan - Aug 7, 2008
★ウサマ・ビンラディン容疑者の元運転手、米国で50年ぶりとなる戦争犯罪裁判で、テロ行為幇助(ほうじょ)容疑に関して有罪、テロ攻撃共謀容疑に関しては無罪の判決を受ける。[グアンタナモ湾(キューバ)] ★中国当局が五輪を成功させるため抗議活動を阻止する努力 ...

テロ支援国解除に反対=ホワイトハウス前で在米邦人ら
時事通信, Japan - 2 hours ago
ワシントン9日時事】北朝鮮による拉致被害者の救出活動を支援している在米日本人らの市民団体が9日、ホワイトハウス前に集まり、被害者救済とともに、米政府が北朝鮮のテロ支援国指定を解除しないよう訴えた。 集まったのは、拉致の疑いがある特定失踪(しっそう) ...

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NY一人旅(by かねかねさん)

ワシントン
アメリカに行こうと思った時に真っ先に
思い付いたのがニューヨークでした。
観光しつつ、ダンススクールにも行きた
かったので・・・
一人でとっても不安でしたが、それなり
に楽しめた旅だったと思います。

【旅行時期】2004/09/21~2004/09/28
【エリア】ニューヨーク
【テーマ】
【投稿者】かねかね

大フェルメール展  Vermeer(by shinesuniさん)

ワシントン
1996年3月から6月初め迄 オランダのデン・ハーグで大フェルメール展Vermeerが開催されました。
当初この特別展が開かれているのを全く知らず、前日寄ってみた所、予約が一杯で入れないと言うではないですか^^;
一瞬目の前が真っ暗になりましたが気を何とか取り戻し見学の交渉へ、すると今日は無理だけど明日なら何とか空きがあるというではないですか(涙)。と言う事で次の日の朝一番にここに来てチケットをゲットする為にしこの日は周辺の都市を観光してきました。この日のホテルはハーグH.S駅前に。気合入っていました!絶対にチケットを手に入れるぞww。
そして翌5月24日...朝5時早朝快調に起きれました...。

☆期間限定の奇跡的なイベントが開催中なのも知らず、出会い頭に思わず勢いだけで乱入してしまった私でしたが、旅行記にあの時の23枚を並べてみますと改めて凄いものを観たな〜!っと感心してしまいます。あれから月日が10年以上も経ちました...。もし宜しければあの時の感動をバーチャル旅行記で少しでも分かちあって頂ければ幸いです。   shinesuni^0^/

【旅行時期】1996/04/24~1996/04/24
【エリア】ハーグ
【テーマ】歴史・文化・芸術
【投稿者】shinesuni

三度目のニューヨーク(by かねかねさん)

ワシントン
今年はマイレージを貯めようと思い、もう1回どこかへ行かないとならず、予算と距離を考えたらニューヨークになってしまった。三回目なので最初は何も期待せず行った。現地でいろんな人に出会い、いろんな所を訪れ、いろんな物を食べた。ニューヨークは何度行っても楽しめ、奥深い所だと思いました。

【旅行時期】2006/11/17~2006/11/22
【エリア】ニューヨーク
【テーマ】
【投稿者】かねかね

Pakistan Truck Art  注文製作の現場へ ?Balochi Colony(by 唐辛子婆さん)

ワシントン
「製作現場に行ってみたい。」
私の願いにすぐさまケータイをとりあげたKazi教授。
「OK。明後日ジャミール・ウッディンとハイデル・アリが案内してくれるって。
ぜ〜んぶアレンジしてくれるから大丈夫よ。」
なんてキビキビしてるの!

彼らは2002年にワシントンはスミソニアン博物館の展覧会で
「けばトラ」の製作展示をしたことがあるのです。
アメリカきってのパキスタン学の権威、ウィスコンシン大学の文化人類学教授ケノイヤ氏に見出されて。
そのトラックはスミソニアンの永久コレクションとなっているそうです。

ジャミール・ウッディンはトラック装飾のデザイナー、ハイディ・アリはトラック・ペインターです。

★学術的情報は、1998年にオランダの国際アジア学会において発表された、カラチ大学ヴィジュアル・スタディ学部のkazi教授の論文「パキスタンの装飾トラック)」から、教授の許可を得て引用させていただいております。

★The academic information is quoted from the paper “Decorated Trucks of Pakistan” presented by Ms.Durriya Kazi, Professor Visual Study Department, Karachi University at the First International Convention of Asia Scholars in Netherlands in 1998 with her permission.






【旅行時期】2006/12/20~2006/12/20
【エリア】カラチ
【テーマ】歴史・文化・芸術
【投稿者】唐辛子婆

アンボセリ国立公園  アンボセリ―私をキリマンジャロへ連れて行って(by marukunさん)

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  • http://plaza.rakuten.co.jp/hunkorogashi/


  • http://www.trave-l.com/blog/hunkorogashi/



  • 見渡すかぎりの平原になってきた。

    道路はますます悪路になってきた。
    睡魔と気分の悪さが交互に訪れる、その対策でもあるダービーだ。
    4人で窓の外、遠くを近くを、凝視し続ける。
    緑には水水しさや濃さがなく、やがて目が疲れてくる。
    アフリカの人々は視力が6度もあるという。
    地平線にいる人の顔がわかるらしい。
    パトリックは私たちのたわいのない宝探しゲームを嘲笑しているようだった。
    「ほら、今あちらのブッシュにいましたよ(笑)」
    私たちには全然わからない。
    私はビデオカメラをフルズームにして3人から反則をつきつけられたが、それでも動物たちの姿など、この平原には存在しなかった。
    Mがシマウマを発見したと主張したが、3人にはわからず却下。
    パトリックは業を煮やした様子で、やおら運転手のフランクに停車を命じた。
    「右に根元から分かれたアカシアがあるでしょう?その下に小さな沼ありますね。見えますか・・・・?そこに何がいます?」
    「わぁーーーー!!キリンだぁーー!!」
    遠足の子どもたちのように私たちは同時に叫んだ。
    そう、ダービーのチケットは払い戻しだった(笑)。
    が、そんなことはどうでもよろしい。
    アンボセリ公園手前の草原で、ついに私たちは「野生動物」を「発見」した!
    今日から、これでもかこれでもか、と動物たちとご対面するのだが、そんなことは何も考えず、「私たち」は純粋に感動を分かち合っていた。
    「でも、動物は動物園にいるだけじゃないんだね。国立公園というから、ナイロビ郊外のところにあったように柵でも囲んであるのかと心配してました(笑)」と、私はもちろん、冗談のつもりで吐く。
    「ここはアフリカね。いてるところにはどこにでもいてます」とパトリックはつまらなさそうに真面目に応えた。
    それより、パトリック・・・・・・関西弁が移ってるんですけど・・・・・・。
    パトリックは肌が黒い。
    黒人だから当たり前だが、彼の肌はマコンデ彫刻のように墨色がかっており、本当に黒が濃い印象だ。
    彼はキクユ族とも明らかにマサイ族とも違う。
    どこの部族出身か、旅中最後まで聞かずじまいだった。
     車はジェットコースター気分を味わいながらナイロビを発つこと4時間。
    ようやく、ナマンガ・ゲートという保護区域内への入り口を通過した。
    「やっぱり動物園かいな?」とMに向けて、意識はパトリックに対して笑いながら言う。
    しかし、保護区内外を動物たちが行き来するのは、もちろん「自由」だ。
    逆に遊牧で生計を立てているマサイ族が居住区を定められ、締め出された格好だ。
    人間というやつは、どこまでもどこまでも勝手だ。
    人間に対しても自然に対しても。
    私たち物見遊山の者どもも、このことは最低のマナーとして心得ておかねばならないと思う。
    それは―――――。
    それは、ここでいう「公園」とは、類長猿である私たち「動物」が勝手に線引きしたものでしかない。
    私たちは「動物を見に来た」のではなく「動物に見られに」ちょっとお邪魔させてもらっているのだ。ほら。
    「ほら、ヌボーとした表情で、ヌーがこっちをボーッと見てるよぅ」
    「さぶーーーー」と、M。
    ゲートを潜って。景色に変化こどないが、やはり動物たちが多くなってきた。
    「わー、シマウマの親子ですよーかわいいー」
    「あっ!ほんとにシマウマの親子ですよ。かわいいー」
    「見て見て。イボイノシシよ。ほんとにイボがあるんだ。かわいいー」
    動物が増えるたびに、後の3人組がやかましい。
    「サファリ中は静かに願います」
    パトリックの声を真似て3人に言ったが、全く無視された。
    「ああああーーあれっ”!ゾウよぉー」Sがやかましい。
    「うきゃーー歩いてるぅー」Hよ・・・ゾウだって歩くがな・・・・。
    「どえりゃぁーーーー!!耳を羽ばたいてます!!」Mまでカメラ向けながらうるさいのなんの・・・・・・・。
    「あれは暑さを冷ますためね・・・」冷ややかに言うパトリツク。
    「おおおーー!パンダも発見!!」
    冷たい視線を浴びるのは私・・・・・・・・。
    ところで、ところで、である。
    今回ケニア訪問を選んだのにはワケがある。
    動物に関心がないわけではない、それもある。
    しかし、私は来年キリマンジャロ登頂を計画している。
    キリマンジャロはタンザニア側から登頂するのが一般的ルートだ。
    ぜひ、今回ケニア側から万年雪の「アフリカの富士山」をゾウのバックなどで、この目に焼き付けておきたかったのだ。
    アンボセリは神奈川県と同じくらいの面積だ。
    晴れ渡ったときには、群馬からも雄姿が拝める富士山より高い山のはず・・・・・。
    その雄姿がそろそろ見えてきてもよさそうなものだが・・・・・。
     遠くには乾燥地帯独特の渦巻きが何本も舞っていた。
    雲、そういえば、いつの間にか分厚い雲が垂れ下がっている。
    少し、不安になってきた。
    雲の切れ目の地平線は裾野が広がっている。
    少し不安になってきた。
    デリー、ムンバイ経由ではるばる、ここを目ざしてやってきたのに――まさか・・・・・――。
    「まさか、正面の雲の後がキリマンジャロ?」
    「イエス・・・・・いつもだいたい雲の後ね」
    パトリックはつまらなさそうに、あっさり言った―――――。

    【旅行時期】1998/09/~1998/09/
    【エリア】アンボセリ
    【テーマ】大自然・動物
    【投稿者】marukun

    「世界一周16日間」? 日本からジャンボ機でサンフランシスコへ(by koiさん)

    ワシントン
    世界主要7都市を効果的に結ぶ人気の16日間
    ヨーロッパ5都市とアメリカの2都市を訪問。飛行機と鉄道を利用して効果的に回るコースです。
     ホテル 高級ホテル
     食事 毎朝食 6回の昼食12回夕食付
     添乗員 同行
     オブショナルツアー 8コース用意
     日程 1975年7月21日〜8月5日

    訪問した都市とコースと日程
    7月
    21.東京発 サンフランシスコ着
    22.サンフランシスコ発 ニューヨーク着

     この旅は、私の青春時代いや新婚旅行で行った時のものです。
     新婚時代と言っても私は、団塊の世代で物価も現在と違い、また海外旅行も費用がかなり高い時代であった。しかしサラリーマンで長期に休める機会が無いために何故か行ってみたくなり大枚をはたいて行くことにした。
     当時の費用でJALパック586000円+オプション費用10万円+事前のビザ代(不明)+チップ+自由時間の食事代や交通費それに土産物代など合わせて一人100万円位使ったと思います。
     私は、カメラマンだったので16ミリのカメラと100フィートのネガフィルム、それにミノルタオートコードの6X6版とSR-1の35ミリカメラとフィルムを入れた重いバッグ携えての新婚旅行ならぬ撮影旅行というスタイルでした。
     前置きは、此所までにして無事に東京の国際空港を夕刻飛び立ち一路アメリカのサンフランシスコ目指しての早周り世界一周コースの長旅でした。他にもありましたがこれしか休みの関係で日程が取れませんでした。ついでに当時は世界一周22日間の旅741000円もありました。しかし休みが取れずあきらめました。
     途中何処にも依らずサンフランシスコに直行なので時差に直面して寝不足で到着した時は、夕刻で頭がフラフラしていました。しかし、あこがれのアメリカでありその土を踏んだ喜びはひとしお?でした。市内観光では、ゴールデンブリッジやハリウッドスターの豪邸などを見学してから、港近くの豪華なフィッシャーマンズワーフで食事をしました。 
     申し訳有りませんが、はるか昔の記憶をたどって書いているためあやふやなところがあります。

     ホテルにつきバッグなどの整理をした後、さっそく二人でケーブルカーに乗って先ほど食事したフィッシャーマンズワーフという港町まで出かけました。
    観光地図を片手にアップダウンの激しいケーブルカーでしたがどの様にしてお金を支払ったのか不明です。ただ、あちこち思いつくまま乗っている内に夕方となりチャイナタウンがあることに気づきそこを歩きました。しかし夜になると寒くなってきたのでトイレに行きたくなりましたが公衆トイレが見あたらず、近くの公園の木陰で用をたしました。
     地図を見てもチャイナタウンが明記されてなかったので帰り方が判らずウロウロしていたところ救急車や消防車が突然やってきたので「ヒルトンホテル」は何処かと片言の英語で聞いたがいくら歩いても到着しないので交通整理している警官に聞きやっとホテルにたどり着きました。
     夜は、お世話になった方達に絵葉書を送るため深夜2時までかかって礼状を書きました。

    23.ニューヨーク滞在 ワシントン日帰り観光
    24.ニューヨーク発 市内観光 夜マドリードへ
    25.マドリード着 市内観光
    夜フラメンコショー
    26.マドリード着滞在 トレド観光
    27.マドリード発 ロンドン着 市内観光
    28.ロンドン発 パリ着 ウインザー城観光
    29.パリ滞在 市内観光 ムーランルージュのディナーショー
    30.パリ滞在 ベルサイユ宮殿見学
    31.パリ発列車で ジュネーブ着 市内観光
    8月

    1.ジュネーブ発 モンブラン登山観光 列車でローマへ

    2.ローマ着 市内観光 カンツォーネ聞き夕食

    3.ローマ滞在 ナポリ・ポンペイ周遊観光
     4.ローマ発 南回りで帰国
     5.東京着
    最低催行人数25名

    《旅行の動機》
    実は、この4トラで「世界一周」を公表した時に一通のメッセージを頂きました。内容は、「当時で旅行が出来たのは・・・」という内容のものであった。費用的に言えば確かに贅沢な旅行であった。しかし、私は、男の三悪「飲む・打つ・買う」をするならその分お金を貯めて旅行をしようということで少しずつ貯金していたものです。決してお金持ちで」なかったのです。そのきっかけは、高校時代に音楽の先生がヨーロッパへ行かれた写真を見て私も何時か行きたいと思った時からでした。

    【警告】
     油の高騰により燃油特別深運賃が高騰しているが、20008年7月から更に急高騰し、総旅費の半分以上になる場合が発生している。ゆえに当分海外良好は見送った方がよい。

    ■ここに掲載の写真および記事の無断転載を禁じます。
    copyright(C)2006 Taketori no Okina YK. All rights reserved.

    【旅行時期】1975/07/21~1975/07/22
    【エリア】サンフランシスコ
    【テーマ】世界一周
    【投稿者】koi

    Web Services by 4travel.jp

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    海外旅行記-はじめての世界一周