インド,インドについて

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インド代理出産:女児問題 元妻が反論、「代理出産には不同意」
毎日新聞, Japan - 2 hours ago
日本人の男性医師がインドで代理出産を依頼し生まれた女児が日本に帰国できなくなっている問題で、男性医師の元妻が毎日新聞の取材に応じ「代理出産に同意していなかった」などと話した。 元妻によると、インドで代理出産の書類に署名させられたが、読む時間を与えられ ...
父「赤ちゃんの市民権取得困難」 インド代理出産問題 朝日新聞
代理出産赤ちゃん出国不可 インド、日本人夫婦離婚で 47NEWS
インドで代理出産、女児帰国できず=出産前に離婚-日本人夫婦 時事通信
MSN産経ニュース - 毎日新聞
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米国務次官補「米印協定は核不拡散に貢献」
日本経済新聞, Japan - 12 hours ago
米国のバウチャー国務次官補(南アジア担当)は8日、東京・内幸町の日本記者クラブで会見し、米国が核拡散防止条約(NPT)に加盟していないインドに民生用原子力の技術や核燃料を提供する米印原子力協力協定について「協定は結果的に核不拡散に貢献する」と ...
米高官「核不拡散に貢献」と強調 米印原子力協定で 47NEWS
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西日本の高温・少雨、インド洋の海水温上昇が原因 気象庁
日本経済新聞, Japan - Aug 8, 2008
7月の西日本の記録的な高温と少雨の原因について気象庁は8日、「インド洋の海水温上昇が原因」との見解を示した。地球温暖化も原因の一つという。今後2週間は西日本で気温が高い日が続くといい、四国の早明浦ダムなどで深刻な水不足が懸念されるほか、局地的豪雨が今後も ...
局地的な強い雨、気象庁検討会「今後2週間は注意が必要」 読売新聞
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インド政府、北京にて観光客誘致活動を開始
IBTimes, Japan - Aug 8, 2008
【ニューデリー】インド政府観光局はオリンピック効果で北京に観光客が殺到するこの機会を生かし、北京でインドをアピールするための大々的な宣伝活動を繰り広げている。 インド政府観光局は北京の主要駅や乗り換え駅で1ヶ月にわたり、特別な装飾やデザインを施した一大 ...

インド政府、原油価格値下げ案受け入れず
IBTimes, Japan - Aug 8, 2008
【ニューデリー】インド政府は6日、石油とディーゼル価格の値下げ案を撤廃した。世界的な原油価格高騰の収束を受け、政府は石油とディーゼル価格を即座に値下げすると見られていた。しかし政府は「インド国内の原油価格は国際価格のほぼ半分に設定されている」とし、 ...
市場の自律的な値下げ環境を造成、政府方針 WOW! Korea
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インドのウェイトリフティング選手、ドーピング疑惑を否定
IBTimes, Japan - Aug 8, 2008
【ニューデリー】5日夜にドーピングテストで陽性反応が出たと発表された北京五輪インド女子ウェイトリフティング代表のモーニカー・デーヴィー選手は眠れない夜を過ごしたまま6日朝、記者会見を開いた。 モーニカー選手は「(五輪出場権で)私は政治目的に利用されている ...

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デリーの旅、?(オールドデリー他)(by 招き猫さん)

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 昨夜は散々だった、室温30度位だったがエアコン消して寝たがあまり体調はよくないのだ、でも今日までだし予定どうり観光に出かけました。
今日はオールドデリーを中心に廻りました、これがインドと言う街並み人並み?で最高にデリーを満喫しました。

写真ですが、街中でこのようなムービースターみたいな人に会うのは本当にまれです。

【旅行時期】2005/08/16~2005/08/17
【エリア】デリー
【テーマ】
【投稿者】招き猫

デリーの旅、?(コンノートプレイス他)(by 招き猫さん)

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ニューデリーでの爆弾テロ、またかぁと言う思いです。インドはエジプトと並んでテロの多い国ですが
僕のインドへの思いは変わりません。

レーからデリーに移動する。ホテルに着き、さっそくコンノートプレイスの繁華街まで歩いて行きました。
写真は、ハヌマーン寺院前の広場で撮りました。

「デリーの人々たちは、」編もぜひ覗いて下さい。


【旅行時期】2005/08/14~2005/08/15
【エリア】デリー
【テーマ】
【投稿者】招き猫

デリーの人々たちは、、(by 招き猫さん)

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 デリーの人々たちは、やはり皆好い顔をしていた、素敵な瞳に優しい笑顔と僕を裏切らなかったのだ。
今回はスキンシップに心がけて、撮影後握手して別れました。

 皆さんに、好きなように感じて欲しいのでコメントは控えました。 その感じたことを自由に書き込んでいただけたら嬉しいです。

【旅行時期】2005/08/14~2005/08/16
【エリア】デリー
【テーマ】
【投稿者】招き猫

朝日が綺麗だったトレジャーアイランド(by いのぽんさん)

インド
 久しぶりにマレーシア以外に行ってきました。
この時期の天候が安定している、タイのサムイ島とどちらにするか迷ったのですが、部屋からすぐシュノーケリングできるということが決め手で、フィジーのトレジャー島に決定。
モルディブのようにワンリゾート・ワンアイランドで、噂どおりフレンドリーな海の綺麗な島でした。
朝日の写真は中ほどにあるので、大きくして見てみてください。
 
 さて出発は前日まで台風の動きがふらふらしていて、飛行機が遅れるのではと心配しましたが、何とか早めに千葉沖に抜けてくれたので、朝には安心して出発。
 去年の反省を踏まえ早めに自宅を出るも、故障車や渋滞に行く手を阻まれ、去年の慌てた状況を思い出させられましたが、ウサギちゃん(嫁さん)のナビもあり15:00頃U.S.Aパーキングに到着(5日間で3360円)。
 お昼ごはんを食べずに空港に行ったので、空港内でとんかつを食べた後、搭乗口へ。
 FJ303便は案内予定時刻より早い18:15には搭乗案内が始まりました。

 乗り遅れた人がいたようで離陸は定刻(19:00)より遅れて19:45でした。

【旅行時期】2006/08/10~2006/08/14
【エリア】その他の観光地
【テーマ】ビーチ・島・リゾート
【投稿者】いのぽん

ナシゴレン♪(by SUSUさん)

インド
マレーシアで食べた、ナシゴレン。
マレー語で「ナシ=ごはん」「ゴレン=炒める」なのでチャーハンですね。
私達に馴染みやすいお味です。

KAMPUNG SUSU にもらっちゃった、皆様からのステキな画像です。

【旅行時期】1994/01/~2008/05/
【エリア】マレーシア
【テーマ】グルメ
【投稿者】SUSU

「インドの世界遺産 The world heritage」? アジャンタ石窟寺院群 (by koiさん)

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ムンバイ(ボンベイ)は、インド経済の中心地であり人口は1600万人の近代的なビル立ち並ぶ大商業都市です。かつて私達が学校の社会科で習ったのは英国植民地時代の名残でボンベイと呼ばれていました。このムンバイをまだ真っ暗な早朝に列車で出発しブシャワールで下車した後、バスでオーランガバードへ向かい美しい壁画の残る「アジャンタ石窟寺院群」を見学しました。
アジャンタ石窟寺院群の発見
1819年にイギリスの一士官が虎狩りの最中に深いジャングルの奥に隠れていた岩の寺院群と出会い発見されました。つまり8世紀以来廃墟となっていたため30を数える仏教の石窟寺院が残っているのです。その壁画は、古代インドの姿を壁や天井に描かれていてグプタ朝の宮廷生活を伝えています。第1窟のアジャンタでもっとも有名な蓮華手菩薩と金剛手菩薩像の壁画があります。よく見ると奈良の法隆寺にあるような壁画と良く似ていて日本の佛教のルーツがここにあると言えるでしょう。第2窟には、入り口天井部の壁画に青い靴下の異邦人があり、そり他仏陀の誕生の壁画もありました。アジャンタの壁画は、壁面を這う湿気や来訪者の増大が原因となり貴重な世界遺産である文化遺産に憂うべき劣化が進みつつあるようです。そのためフラッシュによる撮影は一切出来ません。ゆえに洞窟内に設置してある暗い電球の中でしか鑑賞できませんでした。日本でも最近になって高松塚の壁画にカビが生えるなど問題となっていますが何時までも大事に保存して頂きたいものです。

 世界遺産は、国際理解の教材
私達の世界遺産は、人類の新時代に向けて自らの価値を提示する重要な役割を担っています。 そこには、緑豊かな森や山、清流や岩に富んだすばらしい自然環境があり、これらを人々は昔から保護し神々として敬ってきました。そのアニミズムは、生態系を維持するために、あらゆる生物種の保護に寄与し、そんな所に人々は癒しを求め巡礼し、その旅の途中に様々な人々の遭遇がありました。その出会いが、新たな文化を産みました。

多様性を敬うアニミズムは、その地で日本の民族宗教である神道に仏教を争うことなく受け入れ習合させてきました。 その智恵。多様性と対話の尊重に立脚して環境保全と世界の平和共存をうながしてきています。
 ユネスコの世界遺産は、文明間の衝突でなく文明間の対話をうながす最も優れた国際理解の教材でなければなりません。この対話の姿勢は、平和の文化を育むことでしょう。

■ここに掲載の写真および記事の無断転載を禁じます。
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【旅行時期】1999/02/11~1999/02/12
【エリア】アジャンター
【テーマ】世界一周
【投稿者】koi

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