マドラス,インドについて

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マドラス


インド政府、学生に10ドルノートPCを提供
IBTimes, Japan - Jul 29, 2008
【ニューデリー】インド政府はインド科学研究所とインド工科大学マドラス校と共同で約10ドル(約1079円)の格安ノートPCを開発設計し、国内の学生に提供することを決定した。 人材開発省は「すでにこの計画に向けて調査研究が進められている」と発表した。 ...

埼玉新聞

日産ライトトラック社長がさいたま市長表敬訪問
埼玉新聞, Japan - Jul 24, 2008
同社は、日産自動車と日産ディーゼル工業の共同出資で設立、小型トラックの研究・開発を行っている。同社開発の車両はヨーロッパなどを中心に世界的に販売されており、08年度販売予測は65万台。来年、再来年には中国・鄭州、インド・マドラスにそれぞれ工場進出を図る ...

米ニュアンス、インド工科大学と共同でアプリケーション開発
インド新聞, Japan - Jul 13, 2008
アメリカのニュアンス・コミュニケーションズは11日、インド工科大学(IIT)マドラス校の電子技術、コンピューターサイエンス、エンジニアリング部門の教授陣からなるTeNetグループとの間に覚書きを締結、ニュアンス社の技術をベースに革新的アプリケーションを開発する ...

株式会社デジタルフォレスト インド・チェンナイに現地法人を設立 ~Web解析ツールVisionalistを含む製品開発の体制を強化~
News2UNet (プレスリリース), Japan - Jul 28, 2008
... 東京都千代田区、代表取締役:猪塚武、以下デジタルフォレスト)は、インド共和国(以下、インド)タミル・ナードゥ州のチェンナイ(旧マドラス)に100%出資の現地子会社DIGITAL FOREST SOFTWARE PRIVATE LIMITEDを設立し、2008年7月1日より本格稼動を開始しました。 ...

今週末公開! 『赤い風船』初日各回先着100名にオリジナルクッキーをプレゼント
cinemacafe.net, Japan - Jul 23, 2008
クレールフォンテーヌと言えば、フランスではabcを習うときに使う最初のノートと言われるほど、国民の間で愛用されているが、150周年を機に廃番となっていた幻のチェック柄「マドラス」ノートが日本限定で復刻されることが決定。8月2日(土)と3日(日)の2日間には、 ...

マドラス

インド(マドラス、バンガロール)(by kotayさん)

マドラス
1998年2月、インドへ行った。マドラスを起点にバンガロール、ボンベイ、デリー、アグラ、バラナシ、カトマンズ(ネパール)、カルカッタ。
マドラスはとてつもなく暑かった。けど、街の人たちは素朴な感じがした。
あまりに暑かったので、次どこに行こうかと考えていたら、「バンガロールは避暑地」と本に書いてあるのを発見。で、バンガロールへ向かった。夜は快適です。

【旅行時期】1998/02/~1998/02/
【エリア】バンガロール
【テーマ】
【投稿者】kotay

南インド・・・?(チェンナイ 海岸寺院)(by azianokazeさん)

マドラス
南インドの旅はチェンナイ(旧マドラス)からスタート。郊外のマハーバリプラムの海岸寺院を訪ねます。それにしてもチェンナイのホテルは暑くてすごい騒音でした。

(2年前に登録した旅行記について、画質修正のため写真を再アップロード 2007.7.14)

【旅行時期】2005/04/29~2005/05/08
【エリア】チェンナイ
【テーマ】世界遺産・遺跡・秘境
【投稿者】azianokaze

【04年夏インド世界遺産の旅】〜エロスの都、カジュラホーへ〜(by Krisflyerさん)

マドラス
朝、マドラスより国内線でデリーへ。デリー空港でかつての友人と合流し、再び国内線でカジュラホーに到着。ホテルはホリデイインを予約していたのだが、空港で予約カウンターを発見。ホテルへのトランスポーテーションを聞いたところ、本来なら無いのだが、折角だという事でアレンジしてくれた。

ホテルに荷物を放り込んだ後、同じレンタカーをそのまま借りてカジュラホーの世界遺産を廻ってみる事にした。

カジュラホの遺跡は東西南北に分かれており、そのハイライトは西地区の遺跡公園。カジュラホのシンボルともいえるエロスの彫刻はここの公園内にある寺院の壁に多数見られる。

しかしカジュラホはそれだけでは終わらない。マイナーながらも北、東、南の遺跡群にも精密な彫刻の数々が見られ、その寺院のデザインそのものにも独自性が見られて面白い。

ちなみにインドを旅行すると先ず予定通りに行かないものである。今回も最後の最後でトラブルに見舞われ・・・・、あぁ大変だった。

【旅行時期】2004/08/15~2004/08/16
【エリア】カジュラホ
【テーマ】世界遺産・遺跡・秘境
【投稿者】Krisflyer

インドふらふら記(by tsumamiさん)

マドラス
1999年1月30日から3月7日の約五週間インドへ行っていた。チェンナイ(マドラス)から入り最南端の岬カニャークマリ、デカン高原、ゴア、ムンバイ、サーンチー、カジュラーホー、アーグラ等の町を抜け首都のデリーまでインドをぐるっと周った。

インドは道の真ん中を牛が歩いていたり、乞食が数え切れないほどいたり、3人に道を聞いたら3人とも違う答が返ってきたりと日本の常識ではまったく考えられない世界。その分最初は疲れるけど慣れてしまうとまたかよって事になるんです。初めて一人で海外旅行に行く方、潔癖症の方以外には絶対お勧めの国。中でも南インドはお勧めです。

インドだから北も南も同じではないのかと思っている方がいるかもしれませんね。私も旅行に行く前はそう思ってました。でも、インドを旅してそれが間違いであると気付くのに時間はかかりませんでした。まず気候。インドの冬はかなり寒いが南インドは常夏の国。次に客引きの性質。北の方ががしつこくて数も多い、南はあまりしつこくなくて少ない。最後に食べ物。北はチャパティが主食、南は米が主食。南の方が食事もうまく、客引きが少ないので居心地が良い。

興味があればHPへどうぞ。
  • http://x7net.com/
  • ~travel/asia/india/first/india.html

    【旅行時期】1999/01/30~1999/03/07
    【エリア】インド
    【テーマ】世界遺産・遺跡・秘境
    【投稿者】tsumami

    初インド!3ヶ月ブラブラ旅〜其の三〜(by pocheさん)

    マドラス
    インド北部からだんだん南下して、インド最南端カーニャクマリへ。そして再度北上!

    【旅行時期】1997/12/~1998/02/
    【エリア】インド
    【テーマ】
    【投稿者】poche

    カムバック・インド・世界遺産の旅-【ティルチー〜マドラス〜ハイデラバードそして帰国】(by Krisflyerさん)

    マドラス
    早朝、ホテルを出発し、ティルチー駅へ向かう。ここから列車でマドラスまでは7時間。座席は2等エアコン車。一応この列車の中では最高級である。

    列車は予定通り出発。横にはインド人家族が座っている。結構スピードは速いものである。しばらく走ると結構腹が減ってきた。売店車は結構何両か向うにある。荷物の見張りを横に頼んで食堂車に移動してみた。・・・・・・その途中には実は2等客室があった。エアコンは無し。地べたに客が座り込んでいる。う〜ん、この暑いインドではエアコン無しの客車は結構つらい・・・。

    さて食堂車でカップヌードル!!(インドにもあった。もちろん日本の日清製)、を買って帰って座席で食べる。そして列車は走り続け、7時間後にマドラス到着。そこからリクシャーでかつての事務所に向かう。そして夜はかつての知り合いと夕食。

    翌日早朝空港に向かう。ATRのプロペラ機で一路ハイデラバードへ。実はハイデラバードは初めてである。夏のハイデラバードは暑いと聞いていたが8月は結構涼しくて過ごし易い。

    予約していた車が迎えに来ている。まずはその足でハイデラバード最大の見所であるゴールコンダ砦へ。

    続いてその砦の麓にあるクトゥブシャーヒー廟群。かつての王家の廟が静かにたたずんでいる。

    昼はハイデラバード中心街に出て、街中を観光。先ずは街最大のシンボルであるチャールミナール。その周辺を歩き回る。

    更にフセインサガール湖のクルーズで湖の真ん中にある島へ。ここには巨大な仏陀の像が有る。

    夕方レンタカーの運転手とバリスタコーヒーでアイスコーヒーを飲みつつ空港へ。国内線でボンベイに向かい、国際線乗り継ぎシンガポール航空で帰国。


    【旅行時期】2004/08/19~2004/08/21
    【エリア】ハイデラバード
    【テーマ】
    【投稿者】Krisflyer

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    マドラス



    海外旅行記-はじめての世界一周