チェンマイの温泉(by 雲の仙人さん)
チェンマイ郊外に温泉がある、
日本人にとっては温泉にも時には入りたいものだ! 特に私のように雲仙温泉に32年も勤めていた者にはやっぱり時には温泉にゆっくり浸かりたい、車で30〜40分の所にサンカンペーンという町があり、そこには間欠泉がわき出している。
まず入場料30バーツ(90円)を払えば1日中 広い敷地で遊ばれる、花見気分で行ってみては如何ですか? ロッジ風のゲストハウスもある
入浴料は大衆風呂30Bほかプール、家族湯、マッサージなどがありデイトスポットかもしれない!
【旅行時期】2006/02/27~2006/03/27
【エリア】
チェンマイ
【テーマ】
【投稿者】
雲の仙人
☆・・憧れの絶景・・☆ POSTCARD 秀作展へようこそ(by マキタンさん)
憧れの地に時空を超えて、マイホームの机上から飛びたてます。
4トラベルの『ポストカード』サービスは、素晴らしいものです。友人・知人へのあいさつ等に気軽に利用すると楽しめます。そして、お気に入りの一枚と出逢えたときは、〔ありがとう〕の言葉を添えて自分自身にも送信することができます。好きなカードに名札をつけて保管しておくと、リンク先の旅行記にすぐ再訪できるので便利ですよ。
とても行けそうもない秘境や遠隔の地でも、日本人の足跡はきっと及んでいるのですね。 貴重な体験とともに写された一枚の写真は珠玉のように輝いて見えます。未知の時空にも思いを共有できると、希望と勇気が膨らむような気がしてきますネ.
私の「絵はがき」コレクションの中から特に感動的な作品42枚を選び、紹介いたします。この転載については各撮影者に依頼し、快諾を頂いているところです。ご協力に感謝しています。
(マイアクセス10万回達成記念・’06年2月3日初公開)
(マイアクセス20万回達成記念・’06年6月29日)
(マイ旅行記 200冊登載記念・’06年11月20日)
(マイアクセス30万回達成記念・’07年1月4日)
(写真登載数 10,000枚達成記念・’07年3月31日)
(マイアクセス40万回達成記念・’07年8月1日)
(マイアクセス50万回達成記念・’08年1月29日)
(マイアクセス60万回達成記念・’08年6月3日)
(2部旅行記 200冊登載記念・’08年6月4日)
表紙:バリ島ータナロット寺院の夕映え、撮影:マキタン
北タイの旅・その2(チェンマイ)(by 雲の仙人さん)
ときどき物凄いシャワーに見舞われながらミャンマー国境の町を観光・・・
初日はエイズ孤児ホームバーンロムサイ慰問、2日、3日目はチェンライ方面、4日目はゆっくりチェンマイ市内でマッサージ三昧
まず女刑務所の中にあるマッサージに4人で行く、受刑者の明るく振舞う姿に感心したり驚いたり・・・
私のマッサージ師は32歳、夫とは離婚 13歳の男の子は時々刑務所を訪問してくれるとか・・・・
3年間の刑が終わる6月14日が待ち遠しいらしい(当然)
社会復帰したらやはりマッサージになるそうだ。
昼食は日本人の溜まり場’レストラン「さくら」で日本食をたっぷり食べて、またマッサージ2時間みんな気持ちよくいびきをかいて眠ってしまっていた。
夜はリバーサイドで豪華なタイ料理・・・その後は歌が歌いたいと言い出したので「カラオケ」、ホステスが日本語ができない、面白くない、15分間で次の店へ・・・クラブみたいなカラオケバー「チェンマイの夜」へ・・・。ここは日本人も多くホステスも慣れたもの、みんな時を忘れて日本同様マイペースだった。
彼たちは27日台湾1泊して日本へ
【旅行時期】2006/05/23~2006/05/26
【エリア】
チェンマイ
【テーマ】
【投稿者】
雲の仙人
北タイの旅(メーサーイとゴールデントライアングル) (by 雲の仙人さん)
今回の旅は1週間は高校の同級生4人(65歳)で珍道中してます。チェンマイからメーサイまで往復700kmをタクシーで12時間かけて一日ツアー。何でも見てやろう!みんな年を忘れてはしゃぎすぎ・・・少々疲れたがマッサージで癒す。
【旅行時期】2006/05/23~2006/05/25
【エリア】
メーサーイ
【テーマ】
【投稿者】
雲の仙人
(西双版納ー大理) 寝台バスは自動按摩機(by 雲の仙人さん)
何年ぶりかバックパッカーらしい旅をした、いつもならチェンマイー昆明のコースで大理へ行くところだが今回は景洪(西双版納)経由を選んだ、そこにはタイ族が30%住んでいてなんらタイランドと変わりはない、一泊してバスで大理に向かった、バスで一昼夜ぐらいと言うのでリンチャンで途中下車した、夜中の12時半着、不安だった、客引きのおばちゃんがバスまで乗り込んで来たので少しは安心した、この上ない不潔な宿だったので服のままゴロリ寝た、話は元に戻る、中国には寝台バスがある、私は上段座れば頭が天井に突く、ずっと寝ているより外ない、高速道路なら気持ちいいが石畳のガタガタ道、時には天井に体が突きそうだ!まるで電動按摩機、1時間ぐらいなら気持ちいい、なんと朝9時出発したバスが夜中の12時半、実に15時間あまりずっと揺られ放し・・・・・旅館に着いたときはバス揺れしておかないと眠れないようだった、バス運転手もひとりで運転しているまだ12時間ぐらいは運転するそうだ!雲南省は山と谷ばかり一つ間違えれば谷底だ、命がけのバスの旅だった、翌日も早朝より小型バスに揺られて10時間後、目的地・大理についた。(2006/3/2)
バックパッカーひとり旅
http://www.geocities.jp/unzenkunimi/
ガジュマルの木の下で(HIV感染孤児ホーム)(by 雲の仙人さん)
タイ・チェンマイの郊外にHIVに母子感染した孤児たちのホームがある。1才から12才までの27名の子供たちは日本のお母さん名取美和さんと暮らしている。差別や親戚を転々とし、過酷な過去を持つ彼らとは思えないほど元気で明るく、美しい瞳とそのあどけない姿に胸を打たれた。彼たちの傷ついた心に美和母さんとスタッフがひとりひとりに正面から向き合い愛情を注いだためだろう。普通の学校に通っているが差別もいじめもあるだろう、しかし子供たちにはその陰さえ見えない。大部分の子供たちは自分がエイズとは知らないが年長になると本人自身気づき、また告知もある。命のかぎりみんな夢を持って今を生きている。個性豊かな子供たちの将来が楽しみである
Web Services by 4travel.jp